PCMAXで見つけた元人妻(未亡人)とのSEX体験談!控えめに言って最高

出会い系サイトを使ったら30歳の未亡人と出会った体験談

僕は20代後半の男性で、基本出会いは無い残念な男性です。
自分で言うのもあれですが、全然モテる見た目ではありませんが、清潔には気を使っています。

そんなとき同僚に進められた出会い系サイトで見た目が30歳の美人のバツイチAさんを見つけました。
趣味も僕と同じアニメ鑑賞しかも!年上の女性がタイプなのですぐにメッセージを送って数日。

Aさんははじめ連絡もらったときは緊張していて敬語でしたが、連絡を取り合ううちに気さくになっていったのと趣味のアニメ鑑賞で話が盛り上がったので思い切って会いませんかと連絡をしたらOKをもらいました。私の仕事終わりに合わせて、近くの駅で落ち合う形に。

今日は普通に今やっているアニメについて飲んでまた後日休みの日にでもデートでも誘って帰る予定でした。

彼女が私を見つけて駅で手を振ってくれました。その仕草がすでにかわいい。

僕「はじめまして、○○と申します。」
Aさん「こちらこそ、いつも連絡ありがとう!今日は楽しみに来たんだ~!」

と彼女が言ってくれました。めちゃくちゃかわいい、本当に30代?ってぐらいかわいかったのが今でも印象に残っています。

予約した居酒屋へ向かう最中に、昨日見ていたアニメについて盛り上がりました。

居酒屋についてからも、Aさんのアニメの話は止まりませんでした。しかも頼んだハイボールの飲みっぷりがいい!!

Aさん「そういえば○○くんってBLとかに偏見ってもってたりする?」
僕「はい?」

詳しく聞くと、Aさんは元旦那と腐女子(BLを読むことが好きな女子のこと)であることがバレて揉めてしまい、離婚したとのこと。

僕「人の趣味に口出ししませんよ!漫画なら僕もいっぱい見ますし!!」
Aさん「よかった~!もし腐女子がだめだったらどうしようかと思った!」

と意気揚々と元旦那にバレたBL漫画と元旦那の愚痴について話し始めました。
元旦那さんはBLを話すAさんの姿まじまじと見たことなかったんだな~と思うぐらいキラキラしていて聞いてました。

Aさん「明日って予定ある?」
僕「無いですけど、そろそろ終電が・・・」

と僕が慌てていたところ彼女が立ちあがりました。

Aさん「もう少しいいところで飲まない?」と・・・。
僕「えっ?」

と…。そうなってしまうと期待ざる負えない。
居酒屋を出た僕たちはコンビニでお酒を買い、Aさんに腕を掴まれてホテルへ。

ホテルの1室に入ったですが、Aさんがとんでもない行動を取ったので理性が戻ってきた・

僕「Aさん…?」
Aさん「実はね…BL漫画を読んでたら体位を試したくなっちゃうの。」

とカバンからBL漫画を取りだして、まさかの僕に見せつける。
その漫画は美形の少年がイケメンの男性にまたがっていた。

…騎乗位ってやつだ。

僕「女性と男性はそもそも体の作り違いますよ?!」
Aさん「いいじゃん!試したい!!」

と言われ、床に押し倒される。

Aさん「…だめ?」
めちゃくちゃかわいい!!はい、僕はこの1言で落ちそうになったが理性のほうがまだ残っており

僕「とりあえず風呂入りましょう!仕事帰りだし、汗の匂いも臭いし!!」
Aさん「それがいい!!」

なにもよくなーい!!!

Aさん「だって○○くんが悪いんだよ?!腐女子受け止めてくれるし!!清潔だし…本当元旦那と比べ物にならない。
元旦那顔だけがいいの…体臭マジで臭い。」

元旦那不憫だな…。

僕「わかりました、わかりましたから、とりあえずベッド行きましょう!」
と彼女を落ち着かせて一緒にベッドへ行く。

Aさん「こんな私嫌いになる?」

酔ってる彼女が涙目で僕のことを見つめてきたので、股間がそれどころじゃなくなっている。
Aさん「ほらここだってこんなに…」

と触れたらそりゃ反応するよ!!
気付いたらズボンを脱がされて、僕のものを口で加えていた彼女。

Aさん「ここの臭いも気にならない…」
と1度加えて話しはじめた。

元旦那そこも臭いんだ…と思ってしまった。
脱ぎ始めた彼女そして、あろうことか僕のをくわえながら自分の股間を触り始めた。

その姿に顔が赤くなるのがわかった。

Aさん「可愛い!」

と言われ、イキたくなるのをこらえた。

そしたらホテルに備え付けのゴムを僕のにかぶせ、Aさんがまたがってきたのだ。
展開はやっとかおもって、気が付いたら騎乗位で動きはじめて、息を切らしていた。

Aさん「これ体制きついね…」

と息を切らしていたので、我慢できずにイッテしまった…。
恥ずかしい…。

Aさん「…ぬいていい?」

とニコニコした彼女に言われた。
僕「やめてください!!」

いったばっかなのにぬかれて僕の声が漏れてしまった。

Aさん「きもちよかった…」

と言って布団へと潜る彼女を横目に「かわいいけど、明日後悔しないかな?」と思ってしまった。
僕はその後濡れタオルで彼女を拭いて、シャワーを浴びて一緒に寝た。

後日…
Aさん「おはようございます…」
僕「おはようございます。大丈夫ですか?」

起き始めた彼女に昨日の事を説明した。

僕「あのAさんさえよかったら、僕と付き合いませんか?」
昨日の気持ちよかったし、Aさんかわいいし。
Aさん「…はい。これからよろしくおねがいします。」

となった。

出会い系サイトって色んな人がいるなぁと思ったし、Aさんと出会えたのが一番良かった。
出会いを求めいてる、後輩にも勧めて見ようと思う。